ゼロの微動ハンドルについて

ゼロ用微動ハンドル4種

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→ ゼロの微動ハンドルの取り付け方についてはこちら

  • フレキシブルハンドル490mm(1,760円/税込)
  • フレキシブルハンドル370mm(1,540円/税込)
  • フレキシブルハンドル250mm(1,430円/税込)
  • 微動短棒(990円/税込)

ご注文は下記リンクから

お客様に、お好みの長さのハンドルを選んでいただきたいので、スコープテックゼロには、微動ハンドルが付属しません

取付部分の径は6mm

取付部分は、スコープテックのアトラスや、タカハシさんのP型、EM-1、EM-1S、スペースボーイ、ビクセンさんのポルタ、ポルタ2、GP、APなどでも使われている6mm径。手元にそのサイズのハンドルがあれば、そのままお使いいただけます。

※ポルタ、ポルタIIに付属している、下記写真のような、はめ込みタイプのハンドルは、うまく刺さらないようです

おすすめの長さ

  • 反射望遠鏡(口径150mmまで)、カセグレン(口径150mmまで)、700mmくらいまでの屈折鏡筒であれば、微動短棒でも問題ありません。
  • 焦点距離800mm前後までは250mmのフレキシブルハンドルで十分です。
  • 焦点距離900mm台の鏡筒の場合、使用者の腕の長さによって異なりますが、250mmでも370mmでも問題ありません。
  • 1000mmクラスの鏡筒をお持ちの方には370mmのフレキシブルハンドルがおすすめです。
  • 1200mmクラスの鏡筒をお持ちの方には500mmのフレキシブルハンドルがおすすめです。